2012年1月アーカイブ

2012年1月23日

ネイルを整えるとき

a0007_002783.jpga0007_000627.jpgネイルアートについてオススメサイト

ネイルを整える時

マニキュアを塗ったりする時に
よくズレて失敗してしまったりとか
多かったりする。

ベースコートだったり
トップコートを塗る時に大切なのは
ハケのしごき方だそうで。

ボトルからベッタリと
出してくるのではなく
ハケの片方をしごいて
量を調節する。
その調節が一番ポイントに
なってくるんだそうだ。

塗り始める前に
コットンスティックで
表面の汚れをしっかりと落とすこと。

カラーを塗る前にベースコート。
エッジから中央、右側左側
という順番に薄く満遍なく。

カラーはまず裏側から。
表面は中央から右側左側
そして両サイドという順番に。
力を一定にして
まっすぐ素早く塗るのがコツだそうだ。
ここで力を入れすぎてしまうと
ムラになってしまう。

この段取りを丁寧やることで
キレイなネイルを作ることができる。

上のことを繰り返して
薄く重ねて2度塗りすると
また綺麗にみせることができる。


2012年1月 4日

ジェルネイルの長さだし

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ネイルアートをするときに、自分の元の爪が短かったり折れてしまっていたりしていて、どうしても長さをだしたいなというときがありますよね。

その場合、最近ではジェルネイルによって爪の長さだしをすることが多くなってきたそうです。

ですが、全ての種類のジェルネイルに長さだしが出来るわけではなく、長さ出しの出来るモノ出来ないモノとで種類があります。

そしてまた、長さを出せるジェルネイルの中ででも種類わけがあり、アセトンなどの専用液で寝入るがオフできるか出来ないか、ソークオフできるかできないかの2種類に分けられます。

そのなかで、長さをだすことが出来てソークオフの出来ないもののことをハードジェルといいます。

もし自分でネイルの長さだしをするときには、種類を間違えないように気をつけて挑戦してみてください。

長さをだすタイプのジェルは硬いためにあまり長持ちはしません。そして、ハードネイルになってしまうとアセトンでも落とせないので溶かすものがないので自然に取れるのを待つことになり、爪のことを一番で考えると正直ハードジェルはあまりオススメは出来ません。

 

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